2006-01-01から1年間の記事一覧

ジダン

最後の大舞台でやっちまった。やはりいろんな意味でサッカーは人生の縮図。

饒舌と寡黙

饒舌と寡黙の間を行き来する。

たしかに

はてなTシャツ欲しい!って欲しいな確かに。

日曜祝日

日曜・祝日はなんの為にあるかと言うと、墓参りのためにあるのだな。しみじみ思う。

遊覧日記

武田百合子著、遊覧日記 (ちくま文庫)を購入。

ドストエフスキー

最近はドストエフスキーモードに入り、再読中。 地下室の手記

ナショナリズム

テポドンの発射より、「やっちまえ」と簡単に言える国内世論が怖いし、マスコミが煽動している。 本当に主権が脅かされたら、嫌でも戦うしか無いんだよ。軽々しく圧力なんて言わんでくれ。

ばてぎみ

自分では120%の日々が続くが明るい見通しなし。 徒労感。

傷付ける

人を傷付けたり、自分を傷付けたくないから、先伸ばしにする。 でも、穏やかな時間が続くほど、より傷は深くなっていくような不安に捕われる。

ロックバンド

ロックはアートである。それは自作自演の隆盛により、音楽に世界観が求められるようになり始まった。アートを感じる音楽がロックと呼ばれるなら、ただの歌い手さえも、どんな音楽をとりあげるかで意見の表明とされる。 バンドとは集団芸術である。それは集合…

口は災いのもと

いらんこといってしまった。 皆が気付かずに忘れてくれると良いのだが。

親切と疑い

人の言葉の意図をきちんと汲んで、適切な返答をしたいと思うが故に、意図の読めない言葉を発する人を疑う。

どうしようも

どうしようもないほど気が弱るとき。 より自分の傷を深くする。

日記

叔父が生前書き残した日記をまとめなくては。 過去を見渡すことで、現在の生を取り戻したい。

言葉

君が意識していようと、していまいと、君の言葉ひとつひとつに僕は思いもかけない意味や象徴を見い出すんだ。

恥を

人が普通持つべきものを僕は持っていない。何故生き続ける程に恥をさらす?

経験 

人は経験から学ぶというが、自分にとってのデジャブでも、相手にとってはまた違う。 経験が何の役に立つのか?経験は状況を変えはしない。 ただいずれやってくる痛みを予感するだけ。

最悪

サッカー間に合わないよ! どうしてくれる?

そしてまた繰り返す

ハッピー・サッドな気分

そして流れる

ハッピー・サッドな音楽

それでも終わり

人を傷つけ過ぎている。そして僕は世界をご破算にしてしまうだろう。

ローデッド

救われるというか、ロックが僕を繋ぎ止めてくれる。

ロジック

人が動物であった時、力に従って愛し、殺し、産み、育て、死ぬだけだった? ずいぶんそれは苦しかっただろう。 知恵が人間を苦しめる? いや、知恵だけが救いなのか。 論理は人の心を慰める。それ以外では役に立たない。 動物である苦しみから逃れるための論…

モノクロ

そういえばこの前、初めてモノクロフィルムで写真を撮ってみた。一眼レフでモノクロだと、とりあえず雰囲気はでるな。 問題はプリント代がめちゃめちゃ高いこと。そこにちょっと気後れする。

すべては巻じゃない?

オーストラリアも日本も疲れてきた後半、あそこは小野じゃなくて巻を入れてロングボール多用にすべきだったと思う。

休みはとりあえず

やらなくてはいけないことが色々あるが、休みの日はとりあえずプレステ2でサッカーやってから衛星でW杯の再放送見よう。 そうしてまた一日が終わってしまう。

W杯開幕寝不足

今日も仕事、しかも定時より一時間早く出勤しなくてはいけないというのに、ついついとドイツ対コスタリカ戦見てしまったではないか。

誘惑

GoogleAnalyticsが来たら忍者.jp退会しようかと思っていたのだが、忍者も良いサービスいっぱいあるし。 結局、整理するどころか増えていく一方。

若さ

青春の印をあらゆる瞬間に見つけるような感傷。

絶不調

全てにおいてダメダメだ。歯車が狂っている。